採用情報

OGITSではマネジメント職、マネジメント職候補、営業職、スペシャリスト職ともに募集しています!

【マネジメント職候補】技術的な業務の他に、スケジュールや人員、コストなどの調整といったマネジメント業務も受け持っていただきます。

【スペシャリスト職】技術的な業務や定例業務を中心に受け持っていただきます。

【スキル&使用技術】(参考)

マネジメント & 営業​

これからの時代を勝ち抜くための「問題解決力」が求められるポジション

当社の要項を以下リストにまとめていますが、オールラウンダーである必要はありません!
これらの能力を上手に活用し問題解決に導くのが、当社があなたに求めるものです!


知識を上回るITの経験

インフラ(サーバー、データベース、ネットワーク等)設計・構築、プログラミングなどの分野でのPL(プロジェクトリーダー)レベルの経験

本質を見抜く力

新しい切り口から問題にあたるための技術情報収集力や分析力

周りを巻き込む力

人のアサインや交渉のためのコミュニケーション能力や行動力。
より広い視野を獲得するための力
幅広い人材や案件との関わりに有利な英語力。

ITシステムに関わるお仕事ですが「ITスキル」だけでなく「ビジネス」ができる方の応募をお待ちしています!

インフラエンジニア

これからエンジニアを目指す方、エンジニアとしてスキルアップ、最終的にスペシャリストとして活躍したい方向けの職種

作成環境

Windows, UNIX, LinuxなどのOS上での、Domain, Mail, Fileなどのサーバー

技術分野

サーバー, ネットワーク, データベース, 調整・交渉などのインフラ構築技術

フロントエンド

HTML, CSS, JavaScript(イントラネットWebページ)

その他

監視ツール, バックアップツール, スケジューラー, 各種 shell

プログラマー​

OS

Windows, UNIX, Linux

言語等

Python, JAVA, C#, PHP, JavaScript, HTML, CSS, 各種フレームワーク

各職種共通条件

条件 年齢不問、性別不問、国籍不問、学歴不問
給与 月給制: ¥180,000 ~ ¥400,000
年俸制:¥5,000,000 ~ ¥8,000,000(裁量労働契約時のみ選択可能。且つエキスパートのみ)
交通費 支給(遠方の方は応相談)
勤務日数、時間 週休2日制(土日・祝祭日、年末年始、GW、夏季休暇)
休暇例:年末年始休暇 12/29~1/9 GW休暇 4/29~5/7
勤務時間:9:00~17:00(休憩1hの場合)
年間休日123日以上
※休日、勤務時間につきましては、勤務地により異なる場合がございます。
※その他事項については、メール又はお電話でお問合せ下さい。
勤務地 主に大阪市近辺

人事関係 社長メッセージ

Q. なぜ社名が「大阪国際ITスタジオ」なのか?

A. 現在の日本におけるビジネスの中心は「東京」であり、ほぼすべての主要IT企業も東京に集中しています。

 しかしながら、IT開発の業務は何物にも縛られない発想が重要で、ましてや地域による格差がある状態では奇抜でユニークなアイデアが生まれにくいと考えています。

 そこで、「大阪」という他の日本の地域と比べると比較的開放的雰囲気がある土地でIT企業を設立することで、入社したメンバーが自由な発想をもって開発に取り組めるようにしたいという思いから「大阪」という言葉を社名に入れました。

 また、ITの技術は、海外(特にアメリカ)製のものが全てといってもよいような状態になっていることから、これからのIT企業は海外の本場のIT技術者とコミュニケーションが取れるものでなければ長期的な成長は見込めません。そのため企業として「国際的」であることはとても重要だと考えており、そのことから「国際」という言葉を社名に入れています。

 最後に「ITスタジオ」という言葉ですが、これは全てのITエンジニアが一職人として「工房(スタジオ)」で働くイメージをしてもらいたかったからです。

 大阪国際ITスタジオでは、社員はサラリーマン・OLではなく、一人一人が自分がプロの職人だという意識を持って働いてもらいたいためそこを常に忘れないように、この言葉を社名に入れました。

Q. なぜ勤務時間が他社より短いのか?

A. 社員が自分の時間を確保して「自己学習」ができるようにするためです。

 どれだけ会社が自己学習の重要性を説いても、毎日12時間もの勤務が普通になっているような会社では、社員はプライベートな時間はほとんど取れず、疲労もたまるため、実質的に自己学習は不可能です。

 そこで、社員が最低でも1時間/日程度は自己学習のために時間をさけるように時間短縮を行っています。

 また、社員にとっては負の側面となりますが、学習の進捗が悪い社員に対して「時間がないから勉強できない」という言い訳をさせないためでもあります。

 同時に、勤務時間に集中して仕事をすることにより、効率を上げて仕事ができるようになってほしいので勤務時間は短めに設定をしています。

Q. なぜフレックスタイム制なのか?

A. 社名の由来にもあるように、弊社のメンバーはプロの職人になって欲しいので、個人個人に労働時間を決める裁量権をもたせています。

 自由に労働ができない状態でプロの職人は育たないと考えていますので、基本的に労働時間に裁量権を持たせています。